補助金情報を更新しました 2026年度 再エネ省エネ機器導入補助金制度(札幌市) 第2回募集が、9月1日(火曜日)から開始されました。札幌市では、地球温暖化を防止するために、化石燃料に依存しない脱炭素社会の実現を目指しています。また、ブラックアウトの経験から非常時でも電気が使える自立分散型電源の構築や、再生可能エネルギー由来の電気を有効活用できる方法など、防災強化や発電した電気の自家消費についても推し進めていくところです。再生可能エネルギー機器や省エネルギー機器を導入しようとする方に対して、機器導入費用の一部を補助するものです。公募受付期間:2026年9月1日(火)~11月4日(水) 【受付中】公募受付期間 2026年(令和8年) 9月1日(火)~11月4日(水)【受付中】補助対象者自宅に対象機器を購入・設置される札幌市民対象設備太陽光発電・定置用蓄電池・エネファーム(家庭用燃料電池)・地中熱ヒートポンプ・ペレットストーブ ※2026年2月7日以降に設置完了したものが対象となります。機器要件■太陽光発電 ・既設又は新設の蓄電設備(定置用蓄電池、又はEV(電気自動車))と接続すること ※定置用蓄電池と接続する場合には、当該補助対象機器の定置用蓄電池の要件を満たしていること。 ※EVは電気のみを動力源として走行する車両が対象であり、FCV(燃料電池自動車)やPHEV(プラグインハイブリッド自動車)は対象になりません。 ※EVと接続する場合には、V2H充電設備があることが条件。「V2H(ヴィークル・トゥ・ホーム)充電設備」とは、電気自動車等と住宅との間で相互に電力を供給することができる設備のこと。 ・太陽光モジュールの出力の合計が1.5kW以上であること ・余剰型配線又は全量自家消費型であること(発電した電気を全量売電しないこと) ・北海道電力ネットワーク株式会社の電力系統に連系できること ・屋根や壁面、窓ガラス、カーポート等住宅の敷地内に固定すること(可動式は対象外) ・未使用品であること(中古品は補助対象外)■定置用蓄電池 ・既設又は新設の太陽光発電設備(合計出力1.5kW以上)と接続すること ・リチウムイオン蓄電池を使用した製品(バインド電池含む)であること なお、鉛蓄電池のみで構成された製品は補助対象外 ・太陽光発電のパワーコンディショナーと直接接続し、コンセントから充電しないもの ・蓄電池容量が2.0kWh以上であること ・北海道電力ネットワーク株式会社の電力系統に連系できること ・メーカー指定の環境条件に設置すること ・定置用蓄電池本体の購入費用が1台あたり100,000円以上(税抜き)であること ・未使用品であること(中古品は補助対象外)補助金額太陽光発電 …太陽光モジュールの出力の合計1kWあたり20,000円(上限:139,000円)定置用蓄電池…蓄電池容量1kWあたり16,000円(上限:64,000円)エネファーム(家庭用燃料電池)…80,000円地中熱ヒートポンプシステム…200,000円ペレットストーブ…1台あたり50,000円公募日第1回 2026年5月7日(水)~7月8日(水) ※抽選予定日 2026年7月22日(水)第2回 2026年9月1日(火)~11月4日(水) ※抽選予定日 2026年11月18日(水)補助対象者自宅に対象機器を購入・設置される札幌市民対象設備太陽光発電・定置用蓄電池・エネファーム(家庭用燃料電池)・地中熱ヒートポンプ・ペレットストーブ ※2026年2月7日以降に設置完了したものが対象となります。機器要件■太陽光発電 ・既設又は新設の蓄電設備(定置用蓄電池、又はEV(電気自動車))と接続すること ※定置用蓄電池と接続する場合には、当該補助対象機器の定置用蓄電池の要件を満たしていること。 ※EVは電気のみを動力源として走行する車両が対象であり、FCV(燃料電池自動車)やPHEV(プラグインハイブリッド自動車)は対象になりません。 ※EVと接続する場合には、V2H充電設備があることが条件。「V2H(ヴィークル・トゥ・ホーム)充電設備」とは、電気自動車等と住宅との間で相互に電力を供給することができる設備のこと。 ・太陽光モジュールの出力の合計が1.5kW以上であること ・余剰型配線又は全量自家消費型であること(発電した電気を全量売電しないこと) ・北海道電力ネットワーク株式会社の電力系統に連系できること ・屋根や壁面、窓ガラス、カーポート等住宅の敷地内に固定すること(可動式は対象外) ・未使用品であること(中古品は補助対象外)■定置用蓄電池 ・既設又は新設の太陽光発電設備(合計出力1.5kW以上)と接続すること ・リチウムイオン蓄電池を使用した製品(バインド電池含む)であること なお、鉛蓄電池のみで構成された製品は補助対象外 ・太陽光発電のパワーコンディショナーと直接接続し、コンセントから充電しないもの ・蓄電池容量が2.0kWh以上であること ・北海道電力ネットワーク株式会社の電力系統に連系できること ・メーカー指定の環境条件に設置すること ・定置用蓄電池本体の購入費用が1台あたり100,000円以上(税抜き)であること ・未使用品であること(中古品は補助対象外)補助金額太陽光発電 …太陽光モジュールの出力の合計1kWあたり20,000円(上限:139,000円)定置用蓄電池 …蓄電池容量1kWあたり16,000円(上限:64,000円)エネファーム(家庭用燃料電池) …80,000円地中熱ヒートポンプシステム …200,000円ペレットストーブ …1台あたり50,000円公募日第1回 2026年5月7日(水)~7月8日(水) ※抽選予定日 2026年7月22日(水)第2回 2026年9月1日(火)~11月4日(水) ※抽選予定日 2026年11月18日(水)札幌市では、地球温暖化を防止するために、化石燃料に依存しない脱炭素社会の実現を目指しています。また、ブラックアウトの経験から非常時でも電気が使える自立分散型電源の構築や、再生可能エネルギー由来の電気を有効活用できる方法など、防災強化や発電した電気の自家消費についても推し進めていくところです。再生可能エネルギー機器や省エネルギー機器を導入しようとする方に対して、機器導入費用の一部を補助するものです。札幌市省エネ補助金一覧
由来をご紹介 北海道全域で展開 創業から100年。電設資材の販売から80年。 パナソニック、東芝、三菱電機、シャープをはじめとする様々な メーカーの電気機器や照明器具を中心とした電設資材をお客様に ご提供しています。 創業から100年。電設資材の販売から80年。 パナソニック、東芝、三菱電機、シャープをはじめとする様々なメーカーの電気機器や照明器具を中心とした電設資材をお客様にご提供しています。